ハワイでの看取り、埋葬、永代供養、海洋散骨、土葬までを日本語で一貫サポート。Good Care Hawaiiと連携し、日本人のための終活支援体制を整えています。
ハワイでの急逝・遺体搬送で
お困りのご遺族様へ
日本人スタッフが日本語で、病院・当局とのやり取りから日本への移送まで、すべてを代行・サポートいたします。
■緊急連絡先(24時間受付)
000-0000-0000
■対応内容
遺体搬送、現地火葬、死亡届手続き、病院通訳
現地の制度に基づき、維持費・諸経費・契約の仕組み・墓地の種類について、日本語で丁寧にご案内いたします。
Good Care Hawaiiと提携し、現地での手続きから管理まで安心のサポート体制を整えています。
すべての手続き・書類・ご案内を日本語で対応。言語の壁を感じさせません。
墓地購入から埋葬、永代管理まで、すべての工程を責任を持ってサポートいたします。
宗教・文化を問わず利用できる公認墓地での埋葬をサポートいたします
土地そのものではなく、「使用権」の購入が一般的です。
ハワイの墓地では、日本と同様に土地を買うのではなく「墓所使用権」を取得する仕組みが基本です。
※州・施設・プランにより変動
※上記の費用は2026年4月時点のハワイ州における一般的な目安です。墓地の場所、プラン、為替レートにより変動いたします。
※正式なお見積もりは、無料カウンセリングにてご希望を伺った上で個別にご案内いたします。まずはお気軽にご相談ください。
ハワイ州公認メモリアルパークを紹介します。
落ち着いた自然の丘陵地帯にあるメモリアルパーク
海や森に囲まれた静かな墓所
ハワイらしい穏やかな空気が流れる共同墓地
※宗教施設に併設された墓地、非宗教のガーデンタイプなど複数の選択肢があります。
※ご希望に応じて現地案内も可能です。
ハワイでは、永続管理を前提とした仕組みが整っています。
ハワイの多くの墓地では、墓地管理者が継続して清掃・植栽・環境整備を行う永代供養(永続維持制度)が導入されています。
日本の「管理者不在で無縁墓になる」リスクが少ないのが特徴です。
宗派問わず対応可能。宗教色のない葬送も選べます。
ハワイは宗教の多様性が高いため、以下のような各宗教形式の埋葬・儀式に対応できます:
Good Care Hawaii のネットワークを通じ、希望に沿った形で見送りの儀式を調整いたします。
ハワイの海に還る。自然葬を選びたい方へ。
ハワイは海洋散骨(Ash Scattering)が合法で、多くの方が自然に還る方法として選ばれています。
※参加人数・時期・形式により変動します。
埋葬・火葬・散骨は、ハワイ州法およびEPA規則に基づき、以下の手続きが必要です。当サポートがすべて日本語で代行いたします。
これらの書類・手続きを、Libun(日本側)+ Good Care Hawaii(現地側)の二国サポートで対応します。
埋葬・海洋散骨・永代供養のそれぞれの特徴と費用感を一覧でご確認いただけます。
LINE・電話・メールで
ご希望やご状況を伺います
最適なプランと
詳細費用をご案内
必要書類の準備を
日本語でサポート
Good Care Hawaiiが
現地で対応
写真・証明書を
日本のご家族にお届け
人生の最終章を、ハワイという穏やかな地で。
リブンサポートでは、ハワイ州の終末期ケア専門機関「Good Care Hawaii」と提携し、
ハワイでの最期を安心して迎えたい方のための終活支援サービスを行っています。
医療・介護・看取りから、現地での葬送・埋葬・永代供養までを一貫してサポートする体制を整えています。
穏やかな環境で、自分らしく生ききるための準備を。
ハワイでの暮らしを続けながら、心安らかに人生を締めくくりたい――
そんな願いを形にするため、現地の医療・介護専門スタッフと連携し、一人ひとりの希望に寄り添った終活設計を行います。
経験豊富なチームが、現地での安心を支えます。
Good Care Hawaiiは、ハワイ州で長年にわたり看取り・葬送支援を行う専門機関です。
現地での介護・医療・法的手続きに加え、文化や宗教の違いにも丁寧に対応しています。
ハワイ州認可施設での看取り・火葬・埋葬手続き
自然散骨、メモリアルサービスの実施
家族・遺族への報告、死亡証明・翻訳対応
現地寺院やメモリアルガーデンでの永代供養
日本でのご葬儀を終えたあと、ハワイでの供養を希望される方へ。
ハワイで自然に還りたいという想いを実現するために、日本からの遺骨・遺灰輸送の手続きも法的に適正な形でサポートいたします。
カウンセリング・ご相談・事前手続きを担当
現地での医療・看取り・葬送を担当
双方の連携により、文化・言語・法律の壁を越えた、安心の終活支援を実現しています。
はい、合法です。米国環境保護庁(EPA)の規則(40 CFR 229.1)に基づき、海岸線から3海里(約5.6km)以上離れた海域であれば散骨が認められています。ハワイ州では追加の届出が必要な場合がありますが、当サポートがすべての手続きを代行いたします。
はい、可能です。火葬証明書・死亡診断書の英訳、航空輸送に必要なTSA規定への対応、ハワイ側での通関手続きまで一括でサポートいたします。通常2〜4週間で手配が完了します。
墓所使用権$2,000〜$10,000、埋葬手続き・管理費$2,000〜$4,000、墓石・プレート$1,000〜$5,000が一般的な目安です。永代維持費として年額$100〜$300が別途必要です。場所やプランによって変動しますので、まずは無料カウンセリングでご希望をお聞かせください。
ハワイではPerpetual Care(永代管理)と呼ばれ、墓地の管理費を一括前払いすることで、永続的に墓所の維持管理が行われる制度です。ハワイ州法に基づく信託基金で運用されるため、管理者が不在になっても墓所が放置されることはありません。日本の永代供養料とは仕組みが異なりますので、詳しくはご相談ください。
仏教(浄土真宗・浄土宗・曹洞宗・真言宗)、キリスト教(プロテスタント・カトリック)はもちろん、宗教色のないシンプルなセレモニーにも対応しています。ハワイ現地の僧侶・牧師・神父の手配が可能です。
まずは当サポートの緊急ダイヤル(000-0000-0000)にお電話ください。24時間日本語で対応し、病院・当局とのやり取り、遺体搬送、死亡届の手続き、日本への移送手配まですべてを代行いたします。
ハワイでの墓地購入、埋葬、永代供養、散骨セレモニー、終活やハワイでの最期に関するご相談は、
日本国内のリブンサポート事務局にて随時承っております。
受付時間:平日 10:00-18:00
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